住宅ローンを見直そう
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はじめての方にも安心。購入したマイホームのローン返済でお悩みの方へ。住宅ローンの借り換えを検討する際に知っておくと便利な情報をご提供。

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日銀がマイナス金利政策を導入
住宅ローン金利は最低金利を更新

日銀のマイナス金利政策を決定以降、住宅ローン金利はかつてない水準まで低下し金融機関の金利競争が起こっています。 そのような中、金利以外のサービスで差別化を図る金融機関が増えています。 金融機関のサービス面を含めた住宅ローン選びをチェックしていきましょう。

毎月の住宅ローン返済額を見直して家計にゆとりを
老後や教育資金づくりのために住宅ローンを見直しませんか。 住宅ローンの金利が高い時期に住宅ローンを組まれた方の場合、現在の低金利のもとで借り換える事によりローン返済額を大きく減らすことができる可能性があります。また、目的によっては返済額軽減以外でのメリットもみつかるかもしれません。多種多様な商品からライフプランにあった住宅ローンを検討してみましょう。

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借り換え対象の住宅ローンを徹底比較して、最適な住宅ローンを選ぼう!

 

住宅ローン 最新金利早見表

適用金利(年率)





 
変動金利 5年固定 10年固定 20年固定
情報更新日
2017.10.01
0.447%
※通期引下げ型
0.460%
※当初引下げ型
0.720%
※当初引下げ型
1.070%
※当初引下げ型
込み なし 別 公式
情報更新日
2017.10.02
0.497%
※通期引下げ型
0.520%
※当初引下げ型
0.590%
※当初引下げ型
1.303%
※当初引下げ型
込み なし 別 公式
情報更新日
2017.10.02
0.497%
※通期引下げ型
0.520%
※当初引下げ型
0.590%
※当初引下げ型
1.303%
※当初引下げ型
込み なし 別 公式
情報更新日
2017.10.10
0.570% - 0.690% - なし なし 別 公式
情報更新日
2017.10.02
0.575% ~ 1.075%
※通期引下げ型
0.300% ~ 0.400%
※当初引下げ型
0.630% ~ 0.730%
※当初引下げ型
1.050% ~ 1.150%
※当初引下げ型
別 別 公式
情報更新日
2017.10.02
0.440% ~ 2.475% - 0.650% ~ 3.250% - 込み なし 別 公式

住宅ローンの借り換えとは?

一般的に現在の住宅ローンをほかの住宅ローンに借り換えることをいいます。住宅ローンを見直すことで返済条件や総返済額に差が出てくる場合があります。

借り換えの目安

一般的な借り換えの目安は、残高が500万円~1,000万円程度、金利差年1%、残りの返済期間5年~10年以上といわれています。 最近では必ずしもこの条件を満たしていなくても、節約効果が出てくる場合もあります。 借り換えで大切なのは、どうして借り換えを行うのか目的をはっきりしておくこと。 主な目的としては、以下の点があげられます。

  1. 1.総返済額を減らしたい
  2. 2.毎月の返済額を減らしたい
  3. 3.将来の金利リスク(返済額が増える)に備えたい

住宅ローン借り換え相談

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行は、三井住友信託銀行とSBIホールディングスを出資会社とするインターネット専業の銀行です。

■この銀行でお取扱いの住宅ローン借り換えプラン
【借換え専用】団信・全疾病保障付き「ネット専用住宅ローン」(通期引下げプラン)
住信SBIネット銀行
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【2017年10月の実行金利】
通期引下げ変動金利 年0.447%
当初引下げ3年固定金利 年0.450%
当初引下げ10年固定金利 年0.720%
当初引下げ20年固定金利 年1.070%
当初引下げ30年固定金利 年1.200%

他行と比べて圧倒的に低水準な金利が魅力です。
また、1円単位からの繰り上げ返済が無料ででき、
万が一に安心な全疾病保障も無料でつくなど
サービス面でも数ある住宅ローンの中でもトップクラスです。

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